エンターテイメントカンパニー「東京シネマアカデミー」は、昨夏コンテンツプロダクション「フリーハンド」に合流し、劇団『NEXT DOOR』を旗揚げしました!!
『NEXT DOOR』では数多くのTVドラマ化作品を手掛けてきた原作家・倉科遼がオールプロデュース致します。

新着情報
 
はらみか
鈴原かおり
NEXT DOOR TV 酒部『ODEN』

2017年8月から「生テレ」「ニコ生」で放送を開始した人気番組NEXT DOOR TV 酒部。放送約半年を記念して、はらみかと鈴原かおりが番組中に思いついた“皆でお酒を飲みながら舞台をする”を現実の物にしていくこの企画!酒と演技からなるカオスなファンタジーを皆様にお届けします!

日程:2018.1.11(木)~20(土)
会場:八丁堀スタジオ
東京都中央区八丁堀3丁目23-1スカイハイム306
観覧料:3,500円(1ドリンク込み)

>>NEXT DOOR TV 酒部『ODEN』
真人大樹
真人大樹 Official Site 公開
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プロダクション所属タレント

WOMEN

石川リサ

石川リサ

小川麻衣子

小川麻衣子

杉山みき

杉山みき

鈴原かおり

鈴原かおり

芹沢 佑

芹沢 佑

田中祐理子

田中祐理子

はらみか

はらみか

宮川千恵

宮川千恵

和田真理子

和田真理子

MEN

朝田将史

朝田将史

くぼひろし

くぼひろし

小林 翔

小林 翔

小林史幸

小林史幸

昆 健太

昆 健太

櫻井晃平

櫻井晃平

原 和秀

原 和秀

真人大樹

真人大樹

渡邊 怜

渡邊 怜

UNIT

ラチエンブラザーズ

ラチエンブラザーズ

流行り廃りに左右されないエンターテイメントを追求すべく設立しました「東京シネマアカデミー」は、これまでに1万人以上を動員した「おかあちゃん~コシノアヤコ物語~」(2014年12月・ブルーシアター)を始め、「早春のニューヨーク~あなたを忘れない~」(2015年5月・恵比寿ザ・ガーデンルーム)、「遠き夏の日」(2015年8月・ザムザ阿佐谷)、「学園探偵薔薇戦士」(2015年11月・シアターKASSAI)、「放課後探偵薔薇戦士」(2016年4月・シアターグリーンBIG TREE THEATER)、そしてこの度の「希望の色 君の顔を希望の色に―」(2016年7月公演・日経ホール)と経験を重ねて参りました。

そして設立5年目を控えた昨夏、より大きく飛躍・展開するため、理事長である倉科遼がオーナーを務める「株式会社フリーハンド」にその事業を継承すると同時に、劇団『NEXT DOOR』を旗揚げ致しました。

「NEXT DOOR」では、「人間ドラマを描かせたら右に出る者はいない」と言われる倉科遼原作によるオリジナル舞台作品の製作と並行し、倉科遼の真骨頂である「女帝」、「嬢王」、「黒服物語」などの夜を舞台とした自身の漫画作品の舞台化も計画しております。

これから運営を行っていく「株式会社フリーハンド」は、既成概念に捕らわれずクリエイターが自由な発想でコンテンツ(作品)を創造する事を目的に倉科遼が設立したコンテンツ・プロダクションです。
漫画作品を中心に、ドラマCD(声優による音声ドラマ)、小説、イベントなど、様々なエンターテイメント・コンテンツを世に送り出して来ました。ここに「劇団」…つまり「役者」、「舞台」、「映像」という新たなクリエイターとコンテンツが加わります。
また「フリーハンド」は、これまでに多くのTVドラマ化や映画化、タイアップ、商品化されてきた倉科遼の作品の管理・営業も行っており、「映像」、「出版」、「IT」、「ゲーム」、「海外」などの様々な業界と多くのコネクションを有している“強み”があります。これらのコネクションを活かし、劇団の成長と成功をバックアップして参ります。

これまでの主な舞台公演

おかあちゃん~コシノアヤコ物語~ おかあちゃん~コシノアヤコ物語~
早春のニューヨーク~あなたを忘れない~ 早春のニューヨーク~あなたを忘れない~
遠き夏の日 遠き夏の日
薔薇戦士シリーズ 薔薇戦士シリーズ
希望の色~君の顔を、希望の色に~ 希望の色~君の顔を、希望の色に~
翔びなさい!アヒル 翔びなさい!アヒル
ユメノカケラ~ラチエンブラザーズ物語~ ユメノカケラ~ラチエンブラザーズ物語~

機会とご縁があり携わった舞台の世界。
演者も観客も多くの人が同じ場所で1つの作品に向き合う熱量…それは扱いが容易ではありませんが、刺激的で、この上ない達成感と感動を与えてくれました。
これまで40年間、漫画の世界で生きてきた自分にとって、漫画はペン1本でどんな世界でも表現できる自由さがありましたが、だからこその限界も感じておりました。この人が演じる事で生まれる熱量を持った作品は漫画では表現できない世界です。
これまでの漫画、シナリオ、そしてエンターテイメントに携わってきた経験と人脈の全てを活かし、演者も観客も全ての人が楽しめる作品を創り上げたいと考えております。
是非、一緒に人の心に届く楽しい作品を創りましょう!

倉科 遼