フリーハンドでは倉科遼作品の版権管理・営業を行い、電子配信、メディア元への二次利用提案、遊戯台化、ゲーム化、 海外版権、映像化、マーチャンダイジング等コンテンツビジネスを中心に展開しております。
特に携帯電話でマンガを配信するモバイルコミックでは倉科遼の代表作「女帝」が月間100万ダウンロードを半年連続で越え、
「2007年ケータイで最も読まれた名作!」(メディアドゥ社発行「ポケコミ」より)
という評価を頂いております。
倉科遼のマネジメント業務も行っており、取材・講演会依頼等の窓口業務も行っております。
![イメージ [コンテンツビジネス] 株式会社フリーハンド](../images/works/contents/image01.jpg)
フリーハンドではコミックを活用したビジネスプランやビジネスモデルの創出・ご提案も行っております。
フリーハンドでは出版社様や携帯コミック配信会社様にオリジナル・コミック作品を企画提案し、漫画家の手配から編集業務までを請け負います。
弊社の豊富なノウハウとチャンネル、そしてコンテンツ資産を活用し、これまでにないエンターテイメントに富んだメディアを創出します。
倉科遼原作によるマンガ作品をクライアント様のサイトや会報誌等の紙面上で展開。会員獲得を行うと同時に、その作成したコミックを用いたその後のコンテンツビジネス展開も併せてご提案しております。
![イメージ [コンテンツビジネス] 株式会社フリーハンド](../images/works/contents/image02.jpg)
フリーハンドは2008年度より映像事業にも進出。制作委員会を設立し倉科遼作品を中心とした映像化を展開しております。
また、倉科遼作品の映像化営業/窓口業務も行っております。











・映画「十年愛」
日販、ビットウェイ、エースデュース、テンダープロ、松文館、フリーハンド
・映画「銀座愛物語ークラブアンダルシアー」
エースデュース、テンダープロ、フリーハンド
・連続テレビドラマ「夜王」(TBS)
・連続テレビドラマ「女帝」(テレビ朝日)
・連続テレビドラマ「嬢王」(テレビ東京)
・2時間テレビドラマ「銭華」(日本テレビ)
・映画「Night King」(GPミュージアム)
・映画「艶恋師シリーズ」(ティーエムシー)
・映画「蒼空」(ティーエムシー)
・映画「女帝」(メガストーン・エンターテイメント)
・映画「夜叉の舞」(ビイ・アンド・ビイ・プロダクション)
・Vシネマ「示談屋竜次」(松竹ホームビデオ) 他、多数